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旅にっき
●疲れたー


●函館の朝は早い

なぜかというと、大抵立席特急券で[北斗星1号]に乗車するから

森駅の前にホテルなんかできて、そっちに泊まればもっと寝ていっれるのですが、
津軽海峡線の駅を降りた後、函館駅で接続に失敗したら、荷物を取りに森駅まで移動して、そこでまた宿泊とか、そういう羽目になる場合に備えて、
函館に宿泊します。

以前、札幌駅の信号故障で、上りの[おおぞら]札幌駅到着が1時間遅れて、札幌駅で荷物を取ってから[利尻]乗車ということができなくて、エライ目にあったことがあったので。

まあ、抑制が掛かったのが今は亡き楓駅だったりしますが。

渡島砂原回りなので、森駅始発の0532に乗れないのがちょっと痛いですが、
まあ、その次の0615でもそんなに接続が悪くないので、気にしない。
0638に渡島沼尻駅に下車。
駅の周りは森というか、大きな農道があって、そこには道道までの道のりが書いてあって、
バスとかは期待できそうになかったです。

待合室に虫がいっぱいいて・・・蚊取り線香が効果ないぞ

0712渡島沼尻駅発の5881Dを待っている間に小学生っぽい子供が3人きました。
もう夏休みに入ったので、登校日なのかなぁ?

0731に尾白内駅を下車。
駅前に尾白内駅前のバス停がありましたが、ここも路線を調べていないので、パス。

0813尾白内駅発の5884Dにて0818に掛澗駅を下車。
これで函館本線の全駅に下車しました。
駅前は、バス停らしきものがなかったのと、
一応おめでたい気分なので、ハイヤーなんか呼んで森駅まで移動しました。

森駅から快速[アイリス]に間に合ったのですが、やっぱりチケットはグリーン席にも乗れるので、
申し訳ない気分になりつつ、後続の[スーパー北斗2号]で函館・・・
ではなくて五稜郭駅まで移動。
良く見ると、津軽海峡線経由の江差行122Dは函館駅で1分の接続。
五稜郭駅で降りないと、乗れません。

この列車で1110に札苅駅を下車。
折り返し135Dまで90分もあるので、ちょっと寝てから移動したら、泉沢駅で3分停車があったので、この間に泉沢駅を下車。
1313に茂辺地駅を下車して、この辺りもバスが走っているみたいですが、駅前に必ずバス停があるわけでもなさそうなので、利用はやめておきます。

1355茂辺地駅発132Dで函館行に乗ります。
この132Dは上磯駅で増結を行うので、上磯駅停車時間が長いと知っていたので、この停車時間で上磯駅を下車。

以前寝過ごしたり、いろいろと降りれなかった駅の1つです。

駅を調べずに降りるとき、カエル飛びという降り方をやることがあります。

3駅進んで、1駅戻って、次にどちらに列車が来てもいいように。

で、ここで津軽海峡線の列車というのがどういうダイヤでやってくるのか、調べていなかったので、
カエル飛びに失敗しました。

ここは、鳴門線型(今決めた)なのです。

鳴門線には、交換施設自体がありません。
高徳線との接続駅、池谷駅と終点の鳴門駅以外は、すべて棒駅です。

朝のダイヤはどうなるかというと、
鳴門駅で車両を一杯用意して、上りの池谷駅行、つまり徳島行を3、4本連続して走らせてラッシュが終わった後、下りの始発が走るという、パターンになります。

で、この津軽海峡線も同じパターンで、上磯駅から函館行を朝ラッシュ時に一杯走らせるのです。

途中に久根別駅や七重浜駅で交換が可能だったとしても、それを使わないダイヤになっているのです。

カエル飛びで行って、函館駅から清川口駅まで行ってから、東久根別駅で降りると、下り列車がいないことに気がついて orz... という展開に・・・

函館駅から上磯駅行(上磯から先を含む)は、0755発の1152Dの後は、1012発の122D(江差行)まで、空白の2時間があるのです。
この間に、上磯駅からは函館行を連続して運転して、乗客を運んでいるのです。
(一応この時間に特急列車は八戸行の上りがいます)

単線で交換施設のない鳴門線なら、この方式を取るのはわかりますが、まさか交換施設があっても使わないパターンがあることは、知りませんでした。

話を元に戻して、

上磯駅での増結が終わり、本日はこれにて終了です。

まだ日はありますが、残っているのは江差線と、津軽海峡線でも一番の難関の知内駅です。
この駅にこれから降りることは可能ですが、
そーすると温泉に入ることが出来ない という理由で、終わりにしました。

本日の宿は特急[まりも]、つまり、1942函館発の特急[スーパー北斗21号]で札幌駅経由で釧路駅まで移動します。

今日は寝台列車なので、温泉に入っておくことが重要なのです。
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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

鉄道関連 | 23:30:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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