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旅にっき
●また後付けで書いています
一応何度も書きますが、毎日インターネットに繋がるパソコンの前に居られないので・・・
パソコンは毎日持ち歩いていたりしますが、やっぱりめどい・・・


●本日は鉄道っぽくなくて、千歳基地の航空祭に行きました。

てきとーに行ったら、プログラムの70%は終わっていました
orz...

朝一番に派手にショーがあるのね。 知らなかった orz

朝てきとーに、快速エアポート 何号か忘れた
で札幌駅から千歳駅へ移動

千歳駅からシャトルバスに乗って、会場に到着

ここでちょっと突然ですが、私は日本縦断アンテナDASHというゲームをやっています。

無料です

このゲーム、携帯電話を使ったネットーワークゲーム(MMOかもしれない)で、
他のゲームと大きく違うのは、

ネットワークゲームの特徴としてプレイ時間が長い人間の方が有利、というのは当てはまりますが、
プレイ時間と同時に、常に移動している方が有利なのです。

アンテナ奪取 というのは、携帯電話・PHSでは、自分の位置をアンテナから割り出して現在地点を地図に表示するサービスがあります。

携帯電話の仕事をしていたので、これは第三世代の世界規格ということも知っています。

ちなみに、準拠するのは勝手ですが、ドコモは準拠してもかなり満たしている部分が少なくて・・・

それはさておき、このアンテナDASH、つまり、自分が移動すると、最寄のアンテナ というものが存在します。
ここでアクセスを行うと、最寄のアンテナを自分の物にする というゲームです。

つまり、アンテナの陣取り合戦、 フィールドは日本列島全部!!!

壮大ですが、圏外という敵がかなり強くて・・・

私が持っているのはPHSなので、携帯電話よりアンテナの数が10倍多く、アンテナを奪取するのも維持するのも大変ですが、
意外なところにアンテナが隠れている場合が多くて、それが面白いですね。

で、この千歳基地の航空祭とアンテナDASHがどー絡むか というと

千歳基地の滑走路という、ちと特殊なところはPHSの圏内なんだろーか???

滑走路でPHSを使うことは、まずありません。
年1回どころか、私の人生で初めての出来事です。

結果は、圏内でした。
つーか、千歳市内のアンテナが取れるのはいいとして、もう1本が新千歳空港のアンテナが取れました。

「ああ、滑走路は障害物がないからか」

千歳基地から新千歳空港ターミナルビルは、かなり小さく見えますが、直線でまっすぐなので、電波きますねぇ。

ちなみに、アンテナは多いと2本取れることがあります。
本当は最寄のアンテナは1本なのですが、
データ通信用のアンテナがある場合があり、運がいいと高速1X通信用のアンテナが取れます。

で、ブルーインパルスの曲芸飛行を見物してから、シャトルバスで今度は南千歳駅に移動。

あ、書き忘れました。
本日は札幌駅から千歳駅まで「810円」、往復すると1620円もするので、一日散歩きっぷをちょっと奮発しました。

まあ、ちょっと先ほどのアンテナDASHの絡みで、小樽まで移動してみたかったので。

南千歳駅からまっすぐ小樽へ行くのもナンなので(!)、切符ではどう移動しようと問題なし
なので一旦新千歳空港駅まで移動してから、小樽を目指すことにしました。

で、新千歳空港駅で下車して、そのままアンテナを取って周りました。

が、
が、
アンテナ結構取れないのが多いですね。

新千歳空港駅から小樽駅までは指定席Uシートを利用しようかと思ったら、「満席」でした。
次の列車は30分待ちなので、まあ、いいやってことで、自由席を確保して移動開始

・・・

小樽駅まではひたすら寝てました。 夏の炎天下、北海道とはいえ、疲れました。

小樽駅から折り返そうとしたら、倶知安行がいたので、とりあえず余市駅まで行って見たら・・・

余市駅で列車交換があり、ここでちょっと余裕があるはずだったのですが・・・
蘭越駅でちょっとタイムオーバーがあり、乗り遅れました。

ちと時刻表を見てないんで、てきとーに書くと、
1850の列車の後、次は2014だったはず・・・
待ちが長い・・・

ぶらぶらしていると、理由が分かりました・・・

つーのも、余市と小樽の間にはバス路線があり、30分に1本も走っていた・・・

しかも、余市駅の駅前には3つ、バス停があるのですが、
一番遠いバス停が、小樽行のバス停で、

私がちらっと見たのは2番目に近いバス停で、
ここは高速札幌行を兼ねたバス停でした。

ああ、1908とかで移動したら、ちと時間の短縮が・・・

つーか、余市、何もないというか、コンビニも視界に見えない
地図みると、コンビニあるんですが、歩いてはちょっと遠い。

余市駅で20時まで待って、長万部発小樽行に乗り、小樽駅で乗り換えしたら、
江別行の各駅停車は快速エアポート編成でした。
つまり、Uシートも自由席だったので、Uシートが無料で堪能できました。

時間も一杯掛かった・・・

一つ、気が付いたこととして、各駅停車だと駅間がすごーく短い感じがするのですが、時刻表をみると本当に短かったです。

千歳線の各駅停車って、結構飛ばすイメージがあった分、
函館本線のここは、駅が結構増えたんでしょうねえ

とても有意義じゃない状態でUシートを堪能した1日でした。
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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

鉄道関連 | 23:30:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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